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ブログ・挙式レポート

カテゴリー: 挙式神社のご紹介

 

 

今日は、「今宮神社」について、少しだけ詳しくなっちゃいましょう!^^

 

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今宮神社は、健康長寿や良縁開運のご神徳で京都西陣の産土神として崇敬を集める神社です☆

千年の歴史のある神社で、今でも、開運・良縁のご利益があるパワースポットとしても知られます☆

 

秋には、美しい紅葉も楽しめる境内が魅力です☆☆

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なんといっても、ここ今宮神社は、「玉の輿神社」という名前でも知られています☆

この神社で挙式をできるのは、とっても縁起が良いですね^^

今宮神社の挙式は1日1組でゆったりとした雰囲気の中で執り行われます☆☆

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そして今宮神社のもうひとつ特記すべきは、今宮神社名物「あぶりもち」☆☆

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きなこをまぶしたお餅を焦げ目がつくくらいに炭火で炙り、白みそを塗ったものです☆☆

 

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これを食べることで、病気・厄除けのご利益があるのだそうです☆☆

今宮神社にいらっしゃった際には、ぜひご夫婦でお召し上がりください^^

 

縁起良く歴史深い、ここ「今宮神社」から、お二人の歩みをスタートさせてみてはいかがでしょうか^^

 

 

 

 

 

▶︎今宮神社

京都市北区紫野今宮町21

075-491-0082(受付時間9:00〜17:00)

市バス46番『今宮神社前』下車すぐ

1番・12番・204番・205番・206番・北8番・M1番『船岡山』下車 徒歩7分.

 

 

 

 

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挙式が結ばれると、本殿を出て片岡社(片山御子神社)へお詣りに向かいます^^

ここは、家内安泰・縁結びの神様がお祀りされているんですよ☆^^

 

片岡社の神様にもお詣りしたところで、家族写真も撮影しました☆☆

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白無垢・綿帽子のお姿で、撮影です☆☆

皆さん素敵な笑顔^^

 

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歓びいっぱいの笑顔^^♡

 

指輪輝くお手元も記念に写しましょう^^

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白無垢に洋髪のお写真も残します☆

バランスよく、お衣装や綿帽子有・なしでそれぞれきちんとお写真を残します☆☆

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仲睦まじいお二人に、誰もがほっこりにっこりしてしまう雰囲気を持ったお二人です♡

 

最後の1枚は、リラックスしてピース♪♪

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これからも末永く、お幸せに♡♡^^

 

 

 

 

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初秋の9月に「上賀茂神社」にて挙式されたお二人☆☆^^

 

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さていよいよお二人の挙式がはじまります☆☆

 

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お二人を先頭に、ご参列の皆様やご家族の皆様と一列にならんで神殿へと向かいます☆

少しパラパラと静かな小雨が降りましたが、これが最高に縁起が良いとされるんです^^

フランスにも”雨の結婚式は幸運をもたらす”という古くからの言い伝えがあるほど♪♪

神様が祝福している証拠で、空の上から可愛い天使が舞い降りてくるとも言われているのです♪♪

お二人は神様に祝福されていらっしゃいますね^^♡♡

 

 

いよいよご昇殿です☆☆

 

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厳かに、式がはじまります・・・☆

「三献の儀」

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「誓詞奏上」

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「親族固めの盃」

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ご両家がひとつに結ばれます^^◎

 

ご両家のもとにたくさんのお幸せが降り注ぎますように☆☆

こうして挙式が滞りなく結ばれました☆☆

 

 

次回は、挙式後のお写真をご覧いただきます^^

お楽しみに!

 

 

(つづく)

 

 

 

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今日は、「平安神宮」について少しだけ詳しくなっちゃいましょう!^^

 

 

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平安神宮は、1895年(明治28)、平安京遷都1100年祭を記念して創建された神宮です☆

平安京大内裏の正庁を模した応天門や大極殿などの朱塗りの建築が美しい事でもよく知られています◎

京都三大祭りの一つ「時代祭」でもよく知られます^^

 

また、周辺「岡崎」エリアは、数々の観光スポットや歴史的建造物の他にも、近年注目のカフェや施設がオープン

しており、その人気に一層火をつけています♪♪

「”岡ぶら”する♪」なんて言われているそうですよ^^

 

 

平安神宮で挙式された新郎新婦の皆様の感想では、

「京都での厳かな挙式というイメージにまさにぴったり!」

「伝統や格式といったものに満ち溢れていて、巫女様の舞など普段では見れない演出も素敵だった!」

「挙式にも友人なども入れて満足だった!」

というお声を多く耳にします^^♡

 

 

交通アクセスの良い場所に位置するというのもポイントが高いようですよ♪^^◎

 

 

格式あるここ「平安神宮」から、お二人の歩みをスタートさせてみてはいかがでしょうか^^

 

 

 

 

 

▶︎平安神宮

京都市左京区岡崎西天王町97

075-761-0221

市バス:岡崎公園 美術館・平安神宮前下車 徒歩約3分
地下鉄:東西線 東山駅下車  徒歩10分

 

 

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神前挙式の儀式一つひとつをクローズアップしていく記事も第4回目となりました☆☆

 

これまでの記事も併せてご覧頂いて、“当日のイメージ”をより具体的にシュミレーションしてみて下さいね^^

 

 

前回の最後にご紹介した8.玉串奉奠のあとに続きますのは、

9.神楽奏上(かぐらそうじょう)です☆

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神楽奏上は、雅楽の演奏に合わせ巫女様が舞いを奉納することです☆

実は、これは人に見せるための舞ではなく、「神楽」と呼ばれる神様に奉げるものとされています☆

ですが、貴重な舞を目の前で、列席の皆様と楽しむことのできるひと時です♪

招いた列席の皆様にも喜ばれそうですね♡^^

 

 

その後、 10.親族固めの盃(しんぞくがためのさかずき)へと移ります☆

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盃に御神酒が注がれ、ご両家のご親族全員で一気に飲み干します☆

この事で、ご両家が「親族として固まった」事が意味されます^^

お二人がご結婚なさる事で、そのご家族の皆様が「親族」となっていく、“人と人とのつながり”が始まっていく

儀式です☆^^

 

目に見えないもの=つながりを慈しみ、それをこうして形として表すところがなんとも”日本らしい”と言いますか、

尊ささえ覚えます☆

 

 

神前式では、随所に「和の心」を感じることができるのが魅力ですね!^^

和婚が今、再注目されている訳はここにあるのかもしれません☆

 

 

こうして式の最後には

11.斎主挨拶(さいしゅあいさつ)があり、挙式を司ったご神職様から、“無事にこの婚礼(儀式)を終えた”という

ご報告とお二人へのお祝いの言葉が贈られます^^☆

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こうして、式が結ばれます☆☆^^

 

 

4回に渡ってお送りしましたが、以上が神前式の概要です☆

 

いかがでしたか?^^

 

ひとつひとつの儀式の運びやその意味合いを知っていると、より一層ひとつひとつ感慨深く心に刻まれるのではないか

と思います☆

 

こうしてあらためて学んでみると、神前式という日本の伝統的な婚礼は、お二人の絆がさらに深まる挙式だと

感じます♡

 

そんな神前式を、ぜひ京都神社婚で叶えて下さい♡^^

 

 

 

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神前式の儀式を1つひとつ、ご紹介していきます☆

前々回前回に続き、第3回目となります♪♪

 

さて、前回の「5.三献の儀」に続いて

6.誓詞奏上(せいしそうじょう)です☆

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新郎新婦様が御神前に進み、誓いの言葉を読み上げます☆

お二人ご一緒に読み上げたり、新郎様が読み上げたのち、最後に新婦様がお名前だけを読み上げたりと

神社さんによって異なります☆

 

次は、7.指輪交換の儀です☆

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神前挙式でも、ご希望の方は、指輪の交換ができますよ〜!^^

三方に指輪を載せて持って来て下さり、まず新郎様が新婦様の左手薬指に指輪を、次に同様にして新婦様が

新郎様へと贈ります♪

 

その後

8.玉串奉奠(たまぐしほうてん)へと移ります☆

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新郎新婦様が御神前に進み、「これからお二人をお守りください」という祈願を込めて、

神様に玉串を捧げます☆

玉串は、榊(さかき)の枝に紙垂(しで)をつけたもので、神道には欠かせないものです☆

 

この玉串は、『たましい(魂)のくし』に由来しています☆

“真心を込めてお祈りをした後、そのお願いを確実なものとする為に、玉串に自分の心(魂)をのせて

神様に捧げる”というのがこの儀式です^^

 

玉串をお供えした後は、二礼二拍手一礼をします☆(神社によって拍手の回数が違うこともあります)

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続いて媒酌人様、ご両家ご代表様と続いて奉奠します☆

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もちろん玉串奉奠のお作法も、事前に丁寧に教えて頂けますのでどうぞご安心下さい^^

先の誓詞奏上で決意を表明し、この玉串奉奠で神様にお願いするという事なんですね^^

玉串にどんな想いをのせるかじっくり考えておきたいですね☆

 

 

儀式のひとつひとつにも意味が込められていて日本の結婚式はとても尊いと思いませんか☆^^

 

 

次回に続きます、お楽しみに♪♪

 

 

 

(つづく)

 

 

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2月〜3月にかけて、神社境内に可愛らしい色を添えてくれる「梅」の花☆☆

ひと足早い春を告げてくれる梅は、お写真に素敵なエッセンスを加えてくれます^^

そんな梅の花が咲くオススメの神社をご紹介しましょう♡

 

本日ご紹介するのは「下鴨神社」です^^

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色鮮やかな紅色の花がとっても綺麗に咲いていますね^^

 

お二人が挙式なさったのは、3月中旬です☆

 

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もちろん境内はどこも素敵なお写真が撮影できますが、お写真の中に梅のあたたかな色味があるだけで

お写真が”違ってきます”♪♪^^

 

ご覧いただいている梅は、御手洗川にかかる橋の側にあり、「光琳の梅」と呼ばれます。

この梅は、かの尾形光琳が「紅白梅図屏風」(国宝)に描いた梅です☆☆

「紅白梅図屏風」は光琳晩年の作と言われています☆

 

江戸時代から今に伝わるこの梅を眺めながら、大切な日のロケーション写真を撮れるのはとても感慨深いですね^^

 

素敵な梅のお写真が期待できる「下鴨神社」で、新春の神社婚はいかがでしょうか^^♪♪

 

ご参考になりますように♪♪

 

 

 

 

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2月〜3月にかけて、境内に可愛らしい色を添えてくれる「梅」の花☆☆

 

ひと足早い春を告げてくれる梅は、お写真に素敵なエッセンスを加えてくれますよ^^

そんな梅の花が咲くオススメの神社をご紹介しましょう♡

挙式神社をお探しの新郎新婦様にご参考にしていただけますように♪♪

 

 

本日ご案内するのは、「北野天満宮」です☆☆

 

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晴れの日にぴったりな、華やかであたたかい色合いの花がお二人を包んでくれます♡

お二人が挙式されたのは、「3月中旬」でした♪♪

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可愛らしい花が綺麗に咲いていますね^^

そう、北野天満宮は、京都きってのの名所なんです♪♪

梅をこよなく愛したという菅原道真公を祀るここでは、約2,000本の梅が植えられて、種類も花の色も豊富です☆

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例年、境内の早咲きの梅は12月中旬頃から蕾がふくらみ出し、名物の蝋梅は1月に入ると咲き、2月上旬頃から

早咲きの梅が咲き、3月いっぱいまで楽しめます♪♪

 

素敵な梅のお写真が期待できる「北野天満宮」で新春の神社婚はいかがでしょうか^^♪♪

 

ご参考になりますように♪♪

 

 

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本日は「北野天満宮」について、詳しくなっちゃいましょう^^♪

 

挙式神社のご検討にどうぞお役立て下さい☆☆

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北野天満宮は、「梅」「紅葉」で有名な京都の神社です☆

ここは、菅原道真公をお祀りした神社の宗祀(総本社)であり「天神さん」と呼ばれて広く親しまれています☆

菅原道真公は世々に「文道の大祖・風月の本主」と仰ぎ慕われ、「学問の神様」としても知られています☆

 

今なお受験生などの祈願・絵馬の奉納も絶えず、福岡の太宰府天満宮とともに天神信仰の中心です☆

耳にされた事のある方もきっと多くいらっしゃるのではないでしょうか^^

 

江戸時代には教育施設として各地に寺子屋が普及しましたが、その教室には必ず「天神さま」あるいは神影

(菅原道真公の姿を描いたもの)が祀り掲げられ、学業成就や武芸上達が祈られてきたのだそうです☆

 

現在、全国各地にはこの菅原道真公をお祀りした神社が、約1万2千社もあると言われ、その多くは

ここ北野天満宮から御霊分けされた神社なのだそうですよ☆^^

 

道真公は、「牛」との関係も深く、北野天満宮境内には沢山の牛の像が見られます☆

牛は、天満宮では神使(祭神の使者)とされている為です☆

牛が神使になった理由には

1.道真公の生まれた年が丑年であったこと

2.道真公が亡くなったのは丑の月の丑の日であったこと

3.道真公は牛に乗り大宰府へ下ったこと

4.牛が刺客から道真公を守ったこと

5.道真公の墓(太宰府天満宮)の場所を牛が決めたこと

という数々の伝承があるためとされています☆

ぜひ訪れた際には、神使の牛を探してみて下さいね^^

 

また、牛の他にも道真公が好きだった「梅」が沢山植えられているのも特徴です☆

また、道真公の命日にちなんで毎月25日には天神さんと呼ばれる「市」が開かれ、特に梅が咲き誇る

2月25日は「梅花祭」といわれるお祭りがあります♪♪

上七軒の芸妓さんによる野点も行われる梅花祭、ぜひ訪れてみたいですね^^

 

国宝である本殿は、慶長12年(1607)に豊臣秀頼が造営したもので「八棟造」と称されて絢爛豪華な

「桃山建築」です☆

 

 

歴史深く、今なお人々に親しまれ、私たちの生活の中にも受け継がれ信仰されている「北野天満宮」☆

こんな場所が、「お二人の始まりの場所」になるのもとても素敵ですね^^♡

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▶︎北野天満宮(きたのてんまんぐう)

上京区馬喰町075-461-0005市バス:北野天満宮下車すぐ 

 

 

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2月〜3月にかけて、神社境内に可愛らしい色を添えてくれる「梅」の花☆☆

ひと足早い春を告げてくれる梅は、お写真に素敵なエッセンスを加えてくれます^^

そんな梅の花が咲くオススメの神社をご紹介しましょう♡

 

本日ご紹介するのは「下鴨神社」です^^

 

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色鮮やかな紅色の花がとっても綺麗に咲いていますね^^

 

お二人が挙式なさったのは、3月中旬です☆☆

 

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もちろん境内はどこも素敵なお写真が撮影できますが、お写真の中に梅のあたたかな色味があるだけで

お写真が”違ってきます”♪♪^^

 

ご覧いただいている梅は、御手洗川にかかる橋の側にあり、「光琳の梅」と呼ばれます。

この梅は、かの尾形光琳が「紅白梅図屏風」(国宝)に描いた梅です☆☆

「紅白梅図屏風」は光琳晩年の作と言われています☆

 

江戸時代から今に伝わるこの梅を眺めながら、大切な日のロケーション写真を撮れるのはとても感慨深いですね^^

 

素敵な梅のお写真が期待できる「下鴨神社」で、新春の神社婚はいかがでしょうか^^♪♪

 

ご参考になりますように♪♪

 

 

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